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ヤング式小腸ヨガ
    • 推薦文

    • 医療法人岡田会 岡田クリニック 理事長岡田 茂樹様

      小腸が健康になれば病気にならない体質になります。それは、小腸は食べ物を消化吸収するだけでなく、病気を防ぐ免疫細胞を大量に包んでいるからです。
      また、幸せホルモンであるセロトニンの90%を生成し分泌しています。
      このように小腸は心と体に関わる役割が多いことから、消化器官の中心的存在になっています。
      ヤング式自然療法は理にかなっており、素晴らしい健康指導だと思います。
    • 医療法人岡田会 ちかスキンクリニック 院長岡田 千佳子様

      小腸もみの効果は便秘解消だけではありません。はっきり言って無限です。
      このヤング式自然療法を実践(小腸もみ、宿便取り、生穀菜食)すれば血液がきれいになり、肌のトラブル解消、美肌になって顔色も明るくなります。
      私は生穀菜食を3 日続けただけで、「脇からウエストラインがとてもすっきりして、お腹へこみましたね。 」と人に言われてびっくりしました。
      腸が元気になると、考えられないくらいいろいろな効果が期待できます。
    • 松山市 荒井均整クリニック 院長荒井 清貴様


      私は50年近く均整法を通じて、沢山の方々の施術をしてきました。 その経験の中から、小腸の健康を保つことが重要であることも指導してきました。
      その内容は、人間のそれぞれの臓器は小腸とネットワークでつながっており、小腸が不調だと、全身の臓器に悪い影響を与え深刻な病気を引き起こします。
      小腸が元気になると、どんどん体が健康になっていきます。
      このヤング式小腸ヨガ健康法は小腸を元気にする最適なメソッドだと思います。
    • 医療法人健世会 なかの歯科クリニック 理事長中埜 健太郎様

      腸は毒素やアレルギーなどによる慢性炎症を起こしていると様々な問題を引き起こします。
      歯科の分野においても口腔内の慢性炎症(歯周病や根尖病巣)が全身へ影響する事が知られています。
      腸も多くの方が慢性炎症を持つ場所です。ヤング式自然療法の腸の改善は全身へ素晴らしい効果をもたらす事でしょう。
  • 期待できる効果

    諦めないでください。ヤング式自然療法の実践で、どこに行っても良くならなかった難病・奇病の方々がこのような結果を手に入れています。

    皆川容子さんの症例「膠原病」

    1990年、膠原病の全身性エリテマトーデス(SLE)と診断され、その4年後、ステロイドの副作用で大腿骨頭壊死になり歩行困難となって手術もできないまま一生歩くことはあきらめるように医師に言われた皆川容子さんは、当時台湾で活動されていたヤング先生のもとに10か月通い、膠原病と壊死になった大腿骨頭が完全に回復されました。
    この方は本に体験を書かれました。
    「あした葉のように ~消えた膠原病・再生した骨頭~ 」皆川容子著書
    第2部 P.124 ~「消えた膠原病・再生した骨頭 」では、病気の原因・実際にどのような体質改善をしたのか、経過を交えて記録されております。

    ヤング式自然療法で良くなった方々

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